HARUKOMI READING LAB
auブックパスの特徴と、使う前に知りたいこと
1冊ずつの購入と、対象書籍の読み放題を選べる電子書籍サービス。

気になること
auブックパスは、どんな読み方に向いている?
公式画面でイメージする

画面内の特典・配信作品は撮影時点の表示です。
基本スペックをまとめて確認
公表されている取扱規模179万冊以上(公式アプリ紹介)auブックパスの電子書籍ラインナップ全体
主な取扱ジャンル漫画・小説・ライトノベル・雑誌・ビジネス・趣味・実用・写真集・グラビア
サービスの形総合電子書店・都度購入/読み放題
対応端末・読書環境
- iOS/iPadOSアプリ
- Androidアプリ
- Windowsブラウザ
- Macブラウザ
- スマートフォン・タブレットのブラウザ
読みやすさにつながる機能
- アプリで長押しした部分を拡大できる
- ページ一覧から読みたいページへ移動できる
- 本をアプリへダウンロードしてオフラインで読める
- 本棚を自分で分類し、条件に応じて自動で振り分けできる
- 作成した本棚の設定を複数端末で共有できる
取扱規模の単位:冊 / 公表基準:基準日記載なし(2026-11-06確認)
KDDIの公式アプリ説明の概数。読み放題の対象冊数ではない。アプリとブラウザでは取扱作品数が異なると公式案内あり。
ファイルの取り込み・書き出し
手元のファイルを取り込む
外部EPUB/PDFの取り込み機能は未確認。BOOKWALKERの本棚連携は利用者のファイル取り込みとは別。
購入本を書き出す
一般的なEPUB/PDF出力は未確認。対象となるKADOKAWA作品はBOOKWALKERとの本棚連携で読める場合がある。
試し読みで確かめたい3つのこと
普段の端末で開く
スマートフォンだけでなく、使いたいPC・タブレットとOSで公式の動作環境を確認。
表示を試す
漫画は見開きと拡大、小説は文字サイズ・行間など、作品に合った表示を確認。
購入後の条件を見る
巻・話・レンタル・月額を区別。保存、解約後の閲覧、ポイントの期限も確認。
読書機能は公式説明の整理です。全アプリを契約・実機測定して点数を付けた評価ではありません。
仕様の公式出典・確認日を見る
確認日:2026年11月6日。書籍数は各社公表値であり、同じ単位・同じ基準日の比較ではありません。