映画

ブラックナイトパレード舞台挨拶の場所は都内のどこ?当たりやすい応募方法も紹介!

ブラックナイトパレード舞台挨拶の場所は都内のどこ?当たりやすい応募方法も紹介!
Pocket

「聖☆おにいさん」「荒川アンダーザブリッジ」の中村光原作「ブラックナイトパレード」が実写映画にて2022年12月23日に公開されます!

公開に先駆けて12月4日に一般応募にて完成披露試写会が行われます!

完成披露試写会ではキャスト、スタッフによる舞台挨拶を予定されており、作品のファンはもちろん、キャスト、スタッフのファンも参加したい内容ではないでしょうか。

一般応募ということで、応募するのに当たりやすい方法はないか?また、場所はどこで行われるのか?を調査、考察していきます!

今回の記事でわかること

  • ブラックナイトパレード舞台挨拶の場所はどこ?
  • 舞台挨拶一般公募の応募の際、当たりやすい方法は!?

中村光先生の新作(とはいえもう結構巻数が出ていますが)の映画で、実写とあって楽しみですね!

 

ブラックナイトパレード舞台挨拶の場所は都内のどこ?

ブラックナイトパレードが完成披露試写会、舞台挨拶を行うのに場所はどこで行われるのでしょう?

公式ホームページには「都内某所」とあり、はっきりした場所がわかりません。

そこで、場所を3つほど予想してみました!

  • TOHOシネマズ日比谷
  • TOHOシネマズ六本木
  • 新宿バルド9

それぞれの特徴を見ていきたいと思います。

 

TOHOシネマズ日比谷

TOHOシネマズは数々の舞台挨拶を行われている場所です!

今回は東宝の映画なので、TOHOシネマズが有力候補かと思われます。

日比谷、有楽町、丸の内は大手映画会社の本社が集まっており、試写会が行われることが多いようです。

今回は100組200名が完成披露試写会に招待されるようですが、TOHOシネマズ日比谷は300~400人入る劇場があり、十分な広さの劇場を持っていると言えます。

アクセスも日比谷駅直結、有楽町駅から徒歩5分ととてもよく、試写会をする会場にうってつけだと思われます!

 

TOHOシネマズ六本木ヒルズ

TOHOシネマズ六本木ヒルズのほうも、いろいろな作品の舞台挨拶を行っている場所になります。

最近だと「すずめの戸締り」「窓辺にて」「貞子DX」といった作品の舞台挨拶があったようです。

最大で500人入る劇場を持っており、200人の試写会の人数にも対応できる劇場になっています。

やはり配給元が東宝のため、TOHOシネマズが舞台挨拶行う可能性が高いと思われます。

六本木駅1C出口徒歩3分、麻生十番駅出口徒歩8分と、アクセスもいいですね!

 

新宿バルト9

新宿バルト9は、過去の中村光先生の作品「聖☆おにいさん」の舞台挨拶をしたところであります。

他にも新宿バルト9も数々の作品の舞台挨拶を行っています。

最近だと「劇場版 ソードアート・オンライン -プログレッシブ- 冥き夕闇のスケルツォ」「死神遣いの事件帖-月花奇譚-」「王立宇宙軍 オネアミスの翼」等の舞台挨拶をされています。

アニメ系の作品が目立ちますね!

漫画原作の実写映画、過去の作品もこの劇場で行っている、ということで、新宿バルド9での舞台挨拶の可能性は個人的に非常に高いと思います!

そんな新宿バルト9のアクセスは、新宿駅南口から徒歩5分、または新宿三丁目駅のC1,C4出口すぐとなっております!

 

ブラックナイトパレード舞台挨拶に当たりやすい応募方法は?

完成披露試写会ではキャスト、スタッフが舞台挨拶に来てくれます。

ぜひとも行きたいですが、一般応募のため、当選しないと参加することができません!

そこで、応募にあたりやすい方法はないか?を調査した結果、以下3つのことを準備してみると良いそうです。

  • 紙媒体(新聞やハガキ)からの応募をする
  • 作品の愛を書く、たくさん書く
  • ブログ、SNSで映画についての発信をする

順番に、深堀をしていきます!

 

紙媒体(新聞やハガキ)からの応募をする

一つ目の紙媒体で書く、ですが、ブラックナイトパレードの試写会についてはサイト内の応募フォームを書いて送信、のため使えません。

当落を決める人へのアピールをするため手書きの文字が有効のようです。

普通の電子メールだと特徴がないため、ランダムに決められてしまうの可能性が高いのですが、手書きによる特徴つけ、新聞からのライバルの少ない応募は効果的になるようです。

はがきなら、自分でイラストを描いたり、色を塗ったり、文字数に制限がないなど差別化を図れるため有利のようですね!

つまり、製作者にメッセージを目立つようにする、という目的があります。

それをヒントに、応募フォームでの目立つメッセージを目指しましょう!

 

作品の愛を書く

2つめ、応募フォーム内の自由に書ける「この作品を見たいと思う理由」にて作品愛を書きましょう!

作品に関わる人は映画や、原作愛のある人に見てもらいたいと思うのが人情です。

何も書いていない人よりは、メッセージを込めて応募した方が目に付いて、当選の確率が上がるようです。

応募フォームを見ると、名前や性別、住所などどうしてもほかの人と同じになってしまう項目が目立ちます。

そして最後に、「この作品を見たい理由」という項目にフリーでメッセージを書ける欄があるため、そこを利用するわけですね!

利用というと少し表現が悪いかもしれませんが、項目を用意するくらいなので、やはり理由のある方、作品のことを好きな方に見てもらいたいのでしょう。

原作愛や、映画に対する期待感を込めて、メッセージを書いていきましょう。

 

SNS、ブログで映画について発信をする

3つ目のSNS、ブログで映画の発信をする、ですが、やはり完成披露試写会、一般の方の生の声が聴きたいわけですね。

そこで、映画について発信してくれる方は重宝されるようです。

映画について日ごろから発信されている方が、試写会に行った内容を発信したら影響力がありますよね。

ですが、普段から発信はしていなくても、「SNSでよかったところを発信します!」といった内容のメッセージを応募フォームに書き込めば当選の確率が上がるようです。

映画会社としても宣伝してもらいたいので、SNSで発信するのは効果的だと思われますね!

 

ブラックナイトパレード舞台挨拶の場所は都内のどこ?|まとめ

ブラックナイトパレードの舞台挨拶、ぜひ見たいですね!

場所はまだ不明ですが、3か所ほど予想してみました!

また、応募の際当たりやすい方法を調査しました!

今回の記事のまとめ

ブラックナイトパレードの舞台挨拶の場所の予想

  • シネマズ日比谷
  • TOHOシネマズ六本木ヒルズ
  • 新宿バルト9

完成披露試写会の応募の当たりやすい方法

  • 応募フォームにて映画、原作の愛をできるだけ書く。
  • SNS、ブログにて試写会の良かった点を宣伝しますと応募フォームに書き込む。

また、アクセスの良さからか、都内在住だと当たりやすい、という話もありました。

当日になり、来られない方が出てくることが多いため、それを避けるためのようです。

とはいえ、地方の方も見たいですよね。

その際は、応募フォームにて「学校(会社)休んででも絶対に見に行きます」といった旨を書いておくと、いいそうです。

人と差別化できる、自由に内容を書ける場所でアピールするのがいいようですね!

今回は「ブラックナイトパレード舞台挨拶の場所は都内のどこ?当たりやすい応募方法も紹介!」と題してお送りしました。

最期までお読みいただきありがとうございました!