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ブルーロック204話ネタバレ速報!ブルーロックメンバーのオファー金額爆上がり?

ブルーロックネタバレ情報最新速報!199話
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週刊少年マガジンで連載中の大ヒットサッカー漫画「ブルーロック」。

高校サッカーから、フォワードポジション300名だけを集めた青い監獄ブルーロックで、W杯優勝のために、たった一人の革命的なストライカーを決める過酷な戦いが繰り広げられています。

204話では、主人公潔世一(いさぎよいち)が所属するドイツと、凪・玲王・千切が所属するイングランドとの3点先取ゲームに決着がつき、試合を振り返っているところでした。

今回は、「ブルーロック204話ネタバレ最新速報!ブルーロックメンバーのオファー金額爆上がり?」をお送りします。

ぜひ、最後まで楽しんで読んでくださいね。

そして、ブルーロックファンのあなたに朗報です!

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ブルーロック204話ネタバレ考察|ブルーロックメンバーのオファー金額爆上がり?

ここでは、ブルーロック204話の考察を紹介していきます!

イングランドを破ったドイツメンバー。

力尽きて倒れる潔。

他のブルーロックメンバーはどうなったのか?

204話考察をご紹介します!

 

ブルーロック204話ネタバレの考察|凪のレベルは上がっていない?

凪は、最初の頃からトラップからのシュートというテクニック以外に披露できているものがありません。

確かに、トラップを組み合わせて相手を翻弄し、うまく交わしているのですが、その手法を理解してしまえば、凪を止めることは容易なのかもしれません。

これは、ずっと漫画を追いかけている人たちならすぐに気づいた点でしょう。

もっというと、玲王と組んだ時、玲王からもらうパスに自由度はあまりありません。

玲王からのパス=凪のテクニックを見せつけることになるので、凪は確実に「相手を交わす必要がある」のです。

そして、その手法はトラップでしかできないタイミングとなっている。

一番凪が得意とするところであり、それ以上のものを玲王が求めていないのです。

何度二人で組もうとも、おそらく今後はこれ以上のことはできないでしょう。

凪が潔ではなく、玲王を選ぶとしたら、ブルーロックの頂点に立つことはないと言えるのかもしれませんね。

 

ブルーロック204話ネタバレの考察|黒名の持ち味が生かされている!

あまり目立たない選手ですが、黒名ほどのアシストの上手い選手はブルーロック内にいないかもしれません。

「潔のために」という考えをモットーに、潔のバックをしっかり守っている黒名。

潔がシュートをクリアすれば、そのボールを確実に押さえに行きます。

潔がパスを止めれば、その先でプレスをかけてこぼれ球を拾った相手の動きを封じます。

潔のいく先に、黒名が確実に存在しているのです。

これほど頼もしい相方は、蜂楽以来かもしれないですね。

他のメンバーより背が低い黒名は、「三つ編みチビ助」と言われています。

意外とサッカーも空中戦が多いので、背が低いのはマイナス要因になり得ます。

しかし、黒名はスピード、守りの硬さ、ボールキープのうまさとバランスが非常にいい選手。

どんなプレーでも卒なくこなすことから、アシストには向いているタイプですね。

さらに、このイングランド戦でじわじわと自分の存在を示している黒名。

これは、黒名の実力がどんどん上がっていることを示しています。

試合の中で進化していく潔の思考や動きを読み取り、そこに合わせて動くことができる理由は、黒名自身のレベルが上がっているからなのです。

カイザーにとっての相方がネスであれば、潔にとっての今の相方は確実に黒名と言えますね!

 

ブルーロック204話ネタバレの考察|潔のポジションはFWよりMF?

イングランドでの試合でも、最後の最後で潔はシュートを決めませんでした。

ダイレクトシュート以外で、確実に勝てるものがないからですね。

しかし、視野の広さや先読みの正確さ、心理戦ではどれも群を抜いてレベルが高いと言えます。

また、精神力・体力共に確実にどんどん上がっていますね。

スピードが特に速いわけではないが、周りを使ったり意思疎通もしっかりできます。

中盤前線よりで周りをコントロールしながら撹乱して、よりゴールの確率が高いところへ落としてシュートさせることができます。

この潔の能力は、FWより確実にMF(ミッドフィルダー)が合いますね!

世界一のFWは、潔ではなく凛、そしてフィールドをコントロールする潔が使う構造がよりしっくりくる気がします!

 

ブルーロック204話ネタバレの考察|今後の脱落者は誰?

この国際試合が終わった時点で、誰が脱落するでしょうか?

まず、試合に一度も出られなかったメンバーは確実に落ちるでしょう。

イガグリあたりはそろそろここで終わりそうですね。

他にも、今まだ試合に出ていないメンバーはいますが、あと2試合残っています。

できれば雷市は残って欲しいですね〜。

出番はそこまで多くないのですが、Zチームから一緒だった上に、メンバーの中でも特に面白枠で残っていますからね!

今の所、確実に残りそうなメンバーは

  • 潔世一
  • 蜂楽廻
  • 糸師凛
  • 國神錬介
  • 黒名蘭世
  • 凪誠士郎
  • 千切豹馬
  • 我牙丸吟

の8名ですね!

ただ、我牙丸はGKでの起用となっているので、ブルーロックにこのまま残るかわかりません!

 

ブルーロック204話ネタバレの考察|試されたカイザーの次戦は?

ドイツvsイングランド戦の開始前、ドイツ「バスタードミュンヘン」の戦術であるカイザーを中心とした合理性のプレーと、エゴイズム全開で化学反応を起こすブルーロックスタイルを試すとノエルは言っていました。

今回の試合にて潔はノエルから一定の評価を得たと思われます。

反対に、カイザーは一人でしかゴールをしない、味方(潔)のゴールを邪魔をするという合理性からかけ離れたプレーをしていたため、マイナスの評価をされた可能性があります。

これを機に、カイザーを中心にしたプレーではなく、ブルーロックスタイルのプレーをノエルが取り入れると判断した場合、雷市とイガグリと氷織が参戦すると思われます。

雷市はオシャグリ(グリム)のポジションの左サイドハーフ、イガグリと氷織が、メンサーとビルケンシュトックと入れ分かって、DFを行い、ブルーロックメンバーがピッチで活躍すると予想しています!

強化されたブルーロックメンバーを見たいですね!

 

ブルーロック204話ネタバレの考察|黒名の生き残り戦術!ノアの変わりは誰になる?

黒名はイングランド戦に出るために潔につく、と宣言していました。

結果、潔は2アシスト、カイザーにも合理性があると判断され評価されたでしょう。

黒名は宣言通り潔と組み、試合を組み立てました。

さらに、潔とノアとのトライアングルにてゴールへ運ぶ役割を果たしました。

有言実行、黒名の次戦もスタメン入りは間違いないでしょう!

問題は、潔と黒名とノアのトライアングルのノアの代わりです。

カイザーとクリスを出し抜けたのはノアの力によるものが大きいでしょう。

カイザーも試合終了時に次はノア抜きでやろうと言っています。

代わりになるのはイングランド戦でベンチにいた氷織が有力だと思われます。

精度の高い圧倒的なパス力を持つ氷織なら、間違いなく力になるでしょう!

 

ブルーロック204話ネタバレの考察|雷市のポジション考察!

ブルーロックメンバーの中でもしっかり生き残っている雷市です。

雷市はブルーロック・フェーズツーにおいて、ドイツチームを選択しています。

イングランド戦でもベンチからしっかり声を出していましたね!

しかしまだ試合の描写がすくない雷市ですが、次戦以降試合に出るのならどのポジションが適合するでしょうか?

やっぱりストライカー、FWでしょ!と思いますが、雷市の特徴は驚異的なスタミナです。

初期の20km走で好記録を出しvsVチームでは怜王を徹底マークするという動きを見せます。

そのため、多くのスタミナが求められるMFや、SB(サイドバック)のポジションが適していると思われます!

合理性を追求するドイツチームの性質上、選手の特徴に適したポジションに配置されると思います。

黒名は潔につくことで試合に出る権利を得ました。

雷市はどのような戦略で生き残るでしょうか!

 

ブルーロック204話ネタバレの考察|國神の今後の進化は?

ワイルドカードにて復活した國神はフィジカルを超絶強化されて、かつて憧れていたヒーローを目指さなくなっていました。

ワイルドカードでよほど過酷なことがあったのでしょう…。

潔や千切にも素っ気なく、初期の性格とは変わってしまったように見えます。

プレーも強引に割り込み自らシュートを狙うエゴ丸出しです。

しかし目立つのは強引にボールを取りに行く、シュートを狙うと言った事です。

潔やカイザーのように煽りあったり妨害しあうなんてことはあまりないのですね。

雪宮がシュートする時などは相手DFを抑えてサポートなんかしちゃってます

やはり「いい奴感」が抜けきれてないように見えますね!

今後潔達と関係が元に戻り、FLOW状態にでもなったらさらに強くなりそうです。

國神の進化に期待ですね!

 

ブルーロック204話ネタバレの考察|時光は生き残ることができるのか?

元ブルーロックNo3の時光はネオエゴイストリーグにおいてフランスチームを選びました。

時光は二次セレクションの時にマッチアップしていて、そのときでもすでにかなりのフィジカルとスタミナを持っていました。

しかしトップリーグのメンバーはほとんど全員がブルーロックメンバーを超えるフィジカルを持っています。

時光と同じフランスチームには凛や士道、烏がいて、もうすでに年棒がつけられていて試合で活躍しているのがわかります。

時光は年棒がつけられていないので、試合に出ていないようですね。

フランスチームはフィジカル重視ではないと推測されます。

凛、士道、烏の三人は強気だったり主張が強かったりで、その部分とサッカーの能力で評価されているかもしれません。

弱気な時光は主張するのは難しいでしょう。

今後時光が試合に出られるとしたら國神のように性格まで変えてしまうか、他の追随を許さない位のフィジカルとスタミナ強化がされているかもしれません。

フランスチームと戦うとき、ただでさえフィジカルの強い時光が強化されて大暴れされたら誰も止められないですね!

 

ブルーロック204話ネタバレの考察|潔の再現性のあるシュートを創り出すには?

イングランド戦にて自身でゴールを決めようとしたところ、カイザーに邪魔をされてアシストに終わってしまった潔です。

イングランド戦では潔は2アシストの結果に終わりました。

しかし、そのうちの一つ、最後のアシストではノアとの連携がありきでできたものがあります。

つまり再現性がなく、ノアがいないとできなかったであろうアシストになってしまいます。

合理性を重んじるドイツチームの事ですから、ノアありきの潔のアシストからの雪宮のゴールは大きく評価されないかもしれません。

しかし、潔と雪宮が今後お互いを利用するように動けば再現性のあるゴールが可能になるでしょう!

雪宮がクリスのシュートを参考に自分のシュートを進化させたように、潔もフィジカルを鍛え、ダイレクトシュートを強化するでしょう!

 

ブルーロック204話ネタバレの考察|怜王の進化はメタビジョン?

怜王は特筆すべき能力はありませんが、すべてが平均値以上あり、ハイレベルにまとまっているプレイヤーですね。

そのため、どのポジションにも入れたり、シュートも狙えます。

そんな自身のオールマイティーさと器用さを活かした能力「複写変化(カメレオン)」をつかい、凛や雪宮のシュートをコピーしたり、凪のトラップをコピーして使用しています。

様々な能力をコピーして強くなる怜王の次の狙いは潔のメタビジョンだと思われます!

イングランド戦でクリスとノアのマッチアップに入り込んだ能力は潔も驚いています。

本人は無意識かもしれませんが、メタビジョンが使えている可能性があります。

潔のヤバさは怜王もよくわかっていて、コピーの対象であるでしょう。

怜王もメタビジョンの能力を使えるようになったらオールラウンダーのメタビジョン使いが登場しますね!

怜王のクソお邪魔しますが見れる日が来るのでしょうか!?

ブルーロック204話ネタバレ速報!

試合を終え、昏倒した潔はノエルの部屋で目を覚ます。

「で、どーだった?カイザーに勝てたか?」

一瞬だけ勝てたと答える潔、潔の理論を聞くノエル。

その理論は昔絵心から聞いたと答えるノエル、ノエルと絵心は戦友だったというのだ。

そして更新された年棒ランキング。

潔は5位、5000万!

活躍が評価され、前回の3倍も伸びた評価額。

現在の一位は試合でハットトリックを決めた馬狼だった!

次戦は馬狼擁するイタリア戦、潔は戦いの準備に入る!

次回のブルーロックは週刊少年マガジン発売日前日にはしますので、こちらのページをブックマーク等をして再度訪問ください。

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ブルーロック204話ネタバレ!|まとめ

今週のブルーロックネタバレ情報はいかがでしたか?

歪み合うドイツメンバーたちですが、ブルーロックメンバーは潔を中心にまとまっていきそうな予感です!

年棒ランキングが発表され、ストライカー以外にも高く評価されることがわかりましたね!

絵心とノアとの関係も気になるところです!

世界一をめぐってどのようなやり取りがあったのでしょう?

アイツはお前を選んだという発言も気になりますね…!

次週も楽しみですね♪

今回は、「ブルーロック204話ネタバレ速報!ブルーロックメンバーのオファー金額爆上がり?」 を送りしました。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。