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朝ドラ舞いあがれあらすじネタバレ13週!舞の旅客機初フライトはいつ?

舞いあがれネタバレあらすじ
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NHK朝ドラ後期の「舞いあがれ!」13週目は、ヒロインの舞ちゃんが航空会社へ就職をして、旅客機の初フライトを目指すお話になるだろうと予想します!

うさぎ
うさぎ
舞ちゃんはパイロットへの世界に足を踏み入れたんだね!

兄のはるとくんは投資がうまくいってるのかな?

今回は、「朝ドラ舞いあがれあらすじネタバレ13週!舞の旅客機初フライトはいつ?」をお送りします。

ぜひ最後まで読んでいってくださいね!

 

目次

朝ドラ舞いあがれ13週目あらすじネタバレ!

朝ドラ「舞いあがれ!」第13週は、2022年12月26日〜30日放送になります!

 

朝ドラ舞いあがれ!13週あらすじ

分かり次第アップします!

朝ドラ舞いあがれ!13週各話のネタバレ

朝ドラ「舞いあがれ!」13週目の各話ネタバレ情報になります!

 

朝ドラ舞いあがれ!61話【12月26日】

朝ドラ舞いあがれ!62話【12月27日】

朝ドラ舞いあがれ!63話【12月28日】

朝ドラ舞いあがれ!64話【12月29日】

朝ドラ舞いあがれ!65話【12月30日】

うさぎ
うさぎ
舞ちゃんが立派なパイロットになるのが楽しみ

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察!舞の旅客機初フライトはいつ?

舞いあがれ3週あらすじネタバレ吹き出し付き!舞の新しい挑戦は飛行機を作ること?

朝ドラ「舞いあがれ!」13週目の考察です。

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|舞の旅客機初フライトはいつ?

舞ちゃんは、初フライトをいつ任されるのでしょうか?

実際にパイロットとして採用された人たちは、最初はまだ訓練生だそうです。

1〜2年間は、地上で勤務をし、関連する業務につきます。

そのあと、副操縦士になるための昇格訓練を27〜30ヶ月行います。

副操縦士の昇格試験に合格後、やっとコックピットに入れるそうです。

つまり、入社してから大体5年間は訓練を続ける必要があるそうですね。

さらに、国内だけでなく海外でも訓練を受けるそうです。

舞いあがれ!でも、舞ちゃんは入社してから5年間は色々な業務につき、訓練を受ける様子が出るのでしょう。

初フライトまでに、どんな出来事があるのか、職場にはどんな人たちが登場するのか楽しみですね!

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|兄はると舞の違いは?

兄はるとは、無事に大手の会社に就職が決まりましたが、「就職して3年で会社をやめる」と、父浩太に宣言したのです。

その理由は、投資家となって株の利益で生計を立てるというものでした。

父浩太を見ていて、毎日ギリギリの生活で必死に汗水垂らして頑張る姿を、はるとは冷ややかな目で見ていたのでしょうか。

一度、父浩太の会社が傾いたときに、私立の中学への進学を諦めるように言われたはると。

そのあと、工場は大きな仕事の受注に成功したおかげで、はるとは無事に私立の中学へ進学することができました。

しかし、この経験がはるとにとって辛いものになり、働くことへの疑問へとつながったのでしょう。

「お金を稼ぐなら、もっといい方法がある。

もっと効率的な方法がある。」

この考えが先立つことで、夢や目標、その先でどんな人間でありたいかという長い人生のスパンをイメージできなくなってしまったのかもしれません。

一方、舞は浩太の背中を追うように飛行機作りに没頭していましたが、パイロット経験を経て、自分が本当にやりたいことを見つけることができたのです。

それは、浩太が長年諦めずに「飛行機の部品を作る」夢を諦めていない姿を見て、自分が一番ワクワクする夢へ向かいたいと感じたのでしょう。

同じ屋根の下で育っていても、同じ親の背中を見ていても、こんなにも考え方が分かれていくものなんですね。

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|舞と浩太の仕事がシンクロする?

飛行機への熱い思いを持っているのは、まいちゃんだけではなく父浩太さんも同じです。

浩太さんは、いつか飛行機の部品を作りたいと考えています。

おそらく、3億円注ぎ込んで行った事業が、最終的に飛行機の部品作りに生かされるのではないかと予想します。

ネジ工場だった浩太さんが、仕事の打ち切りにあったことをきっかけに、もっと新しい仕事を受けて展開していこうと考えるようになりました。

そして、行動していった結果、会社の規模が大きくなり、ネジ以外の仕事も舞い込んだわけですね。

そして、この新しい部品づくりの仕事を成功させて、飛行機部品作りのオファーかトライアル提案がなされるのではないでしょうか。

さらに、その仕事が結果として舞ちゃんが操縦する機体の一部になるかと思われます。

そして、親子二代での夢が叶っていくのではないでしょうか!

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|舞はパイロット以外の仕事につかされる?

パイロットになるための厳しい訓練を受けたとはいえ、いきなり飛行機の操縦をできるわけではないと思います。

採用されたパイロット候補者たちは、入社後も幾つもの訓練を行ったり、他の職業の人たちについて学んだりと、パイロットとして独り立ちするまでには、かなりの時間がかかるのではないでしょうか。

舞ちゃんも同様に、受付の仕事をしたり、修理や機体の掃除、管制室での連絡係など、雑用や全くパイロットと関係のない部署での仕事も待っていると思われます。

ただ、こういった仕事をすることで、機体を1つ飛ばすために、多くの人たちの努力があって初めて成り立っていることや、この仕事はサービス業であってお客さんあってのものだということを認識できる機会になると思います。

このような様子を経て、まいちゃんがどんなことを感じて、操縦士として成長するのかを描いてほしいところですね!

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|くるみの相手役は誰?

舞ちゃんの親友で看護師になったくるみちゃん。

元気で、いつも舞ちゃんの相談役になってくれました。

小学生の時は、うさぎが亡くなったことを友達に責められて辛い思いをしましたが、そのことがきっかけなのか、命を扱う職種に進んでいますね。

そんなくるみちゃんは、誰と結婚するのかが気になります!

今作では、舞ちゃんの幼馴染で親友のくるみちゃんとたかしくんもずっと出てきているので、この二人が結婚するのかな?と予想できますね。

ただ、たかしくんは放浪の旅に出て行ってしまうため、もしかしたら全く別の人を連れてきて、「結婚します!」と宣言するかもしれません。

現実では、そういった流れの方が多いですからね!

くるみちゃんは、働かないお父さんの面倒を見て大変そうなのに、グレずに元気に明るく育っています。

母親が出て行ったことも、心の中では苦しい思いをしていたのでしょうが、そんなことを全く感じさせない強さがありますね。

看護学校も、奨学金を借りていきました。

こんな頑張り屋のくるみちゃんですから、ぜひ最後は幸せになってほしいですね!

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|祥子の今後の役割は?

舞ちゃんがパイロットへの道を着実に歩んでいく13週。

今後は、仕事場での悩みが増えていきそうですね。

そんな中、祖母祥子さんが今度どのように関わっていくのかが気になるところです。

祥子さんは、五島で一人生活をしつつお手製のジャムを売り出したり、船を出して観光客に釣りスポットを案内する仕事をしたりと、精力的に活動している元気なおばあちゃん。

そして、何事も前向きで明るく力強い女性です。

舞ちゃんは、自分が弱気になってきたり不安が消えないときは、いつも祥子さんに電話をして励ましてもらいました。

今後、就職してからうまくいかないときや、初めての操縦の時にも祥子さんが登場するかもしれません。

ただ、そこだけでしかもう出てこないのでしょうか?

できれば、東大阪と五島列島が舞台ということだったので、もっと五島列島での話が盛り上がってこないのかと気になるところです。

また、初期にはキーパーソンにもなっていた祥子さんですから、今後もさらにその存在をアピールしてほしいところです。

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|はるとは浩太のあとを継ぐ?

株の売買にのめり込んでいるはるとくんですが、東大入学ののちにメーカー系有名企業に内定をもらうなどして、確実にものづくり系の道を進んでいるように見えます。

コンサルや金融関連ではなく、メーカー系というところが気になりますね。

株の売買で、儲けて暮らすことが夢と言っていたはるとですが、最終的には父浩太の後を継ぐ可能性もあります。

株の売買や多くの上場企業の動向を見てきたはるとにとって、会社を経営する楽しさに気づくのではないでしょうか。

また、大きくなった父浩太の会社を上場するために、一役買う可能性もありますね。

上場が成功すれば、その手腕が買われて浩太の後継者となり、より飛行機部品の製造会社として盛り立ていくのだろうと思われます。

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|リーマンショックは浩太の工場にも影響する?

舞ちゃんが航空学校を卒業して、就職活動することはちょうどリーマンショックが起こった時期と一致すると思われます。

株価暴落により、大手企業の動きは鈍り、そうすると外注先の零細企業はモロにその煽りを受けます。

舞ちゃんの父浩太さんの会社も同じように、痛手を被るのでしょうか。

しかし、浩太さんは常に新しいことに挑戦し続けることを社訓に掲げており会社が一番危なかった頃にその大切さを身に沁みています。

様々な技術を持つ浩太さんの会社は、この逆境を逆手にとって、他の会社が尻すぼみする仕事をどんどん受注してこなしていくのでは無いでしょうか。

その逞しい行動力に、舞ちゃんもはるとくんも背中を押されて自分の夢のために歩み続けるのでは無いでしょうか。

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|はるとが結婚?

話がトントン拍子で進んでいる舞いあがれですが、まだ週の真ん中あたりでもそろそろいい話が聞けるんじゃないかと期待したくなりますね。

特に、その中でもはるとくんの恋の行方が気になるところです。

株にのめり込んで、仕事も早々に辞めようと考えていた超エリート坊っちゃん。

親に散々楯突きつつも妹に弱いところがある、万年思春期のような青年ですが、両親とぶつかりながらも自分の思いや考えを吐き出して、少しずつ周囲との関係を作れるようになれば、良い縁にも出会えるのではないかと思います。

その相手が、くるみちゃんなのかこれから登場する人物なのかは全くわかりません!

できれば、新たな登場人物から、はるとくんと一緒になる女性が現れるといいな〜と、個人的には考えています。

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|たかしはパイロットの小説を書いて大ヒット?

行方不明騒動で、そのメンタルを心配されているたかしくんですが、元々はとても賢くて冷静な人なので、じっくりと自分の夢と向き合いながら、できることを一つずつやってきたのではないでしょうか。

そんなたかしくん、本を読むことから書くことへシフトしていき、舞ちゃんに刺激を受けて空を旅するパイロットを主役とした話を書くんじゃないかと考えられます。

たかしくん自身も、空を見上げることが好きで、五島の景色を求めたくらいですからね。

さらに、舞ちゃんが空を飛ぶんだと知れば、空を見上げないわけないと思います。

詩集が好きだったことから、小説だけど情景の深い心の旅をテーマにした話に展開されるのではないか?と思います。

たかしくんが、これからどんな道に進んでいくのか楽しみですね!

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|舞は最終的に機長になる?

やはり、気になるのが舞ちゃんが最終的にパイロットとして成長し、旅客機の機長の挨拶をするかどうか!

第1週で、大人になった舞ちゃんが子供の舞ちゃんが家族と乗っている旅客機を操縦し、アナウンスをするシーン(夢)がありましたね。

あの時から、舞ちゃんの深層心理では、飛行機に対する漠然とした憧れの先に、自分が操縦して空を飛びたい!という思いがあったように思います。

実際に、旅客機を操縦できるのは機長と副機長と呼ばれる人たちだけ。

たとえ、パイロット枠で採用されても社内試験に合格しなければお客さんを乗せて操縦することはできません。

最終的には、舞ちゃんがアナウンスと操縦をするシーンで最終回を迎えるのだろうと思いますが、学校を出たからといって、何百人もの人の命をそう簡単に預けることはできません!

これから、どんな訓練を受けて試験を乗り越えて、パイロットへの道を切り開いていくかが楽しみなところですね!

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|航空学校を卒業した者は全員パイロットになれるのか?

航空学校卒業とともに、気づいたらメンバーが半分以上いなくなっていました。

しっかりと知識と技術を身につけたものだけが、航空学校を卒業できるんですね。

しかし、気になるのは、卒業した航空学校の生徒全員がパイロットになれるのか?と言うところです。

航空会社は、他の業界に比べてそこまで多くはありません。

ですが、実は航空業界ではパイロットは万年人員不足が続いているのです。

ある航空会社では、たった2人のパイロットが退役したことで、一部の便の飛行機を飛ばせなかったと言うのです。

実際は、年間300人程度の新たなパイロット候補の人員を補充したいと考えている航空業界。

航空学校や私大から卒業するのは全体で、約100人程度。

航空大学校からの卒業生は、80人程度が就職へ進むそうです。

そして、各社の自社育成では、全体で50人程度のパイロット候補生が育つそうです。

全体で、300人満たないですね。

一方で、毎年約100人の現役パイロットが退役すると言われています。

この人数を見ると、パイロットは万年人員不足であることがよくわかりますね。

今回の舞いあがれで、パイロットを目指す若い人が少しでも増えることを願いたいところです!

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|脚本家変更でキャラ設定変わった?

なにわバードマンのメンバーたちとの青春が終わり、舞ちゃんは必死に勉強して見事航空学校へ進学。

そして、ここから脚本家が桑原亮子さんから嶋田うれ葉さんへ変更となりました。

元々決まっていたものかもしれませんが、以前の舞ちゃんからは考えられないような行動をとっていて、視聴者からは「キャラ崩壊」「別人」とも言われています。

また、話の流れも飛行機に着目していた前半編から、急に恋愛中心要素が強くなりました。

  • 舞ちゃんに密かに恋する秀才
  • 舞ちゃんと柏木が男性寮の部屋で2人っきり

ちょっと、朝ドラとしてはキツイ展開な気がします。

 

また、不可解な部分もありましたね。

  • 女性生徒が男性寮への行き来自由
  • みんなで力を合わせて説得したら、1ヶ月欠席した同期が残れた
  • 突然の仲間割れ
  • 突然の飛行中迷子

あれれ?なぜそんなことに…としか言えないくらい不可解なトラブルが多いので、ちょっとびっくりですね。

そして、年頃の男女が練習と言っても部屋を出入りするのは、見ていて気持ちが悪いですね。

また、柏木くんの傲慢さがただの意地っ張りにしか見えないですし、失敗したのに「俺とお前たちは違う」と言い張るその根拠とは何?と思ってしまいます。

できることを過信して落ち込むのはわかりますが、冷静で論理的な判断を下した舞ちゃんに対して、食ってかかる態度は、できる男としていかがなものかと。

二重人格かと思ってしまいました。

そんな男性と、今後ラブストーリーを展開するんですよね。

舞ちゃんが不憫でなりません。

どこで修正をしてくれるのか、願わくば年内にはもっとしっかり舞ちゃんの成長に着目できる流れに変えてほしいと思います。

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|工場の章(あきら)が出世?

浩太の工場で働く章が、今後岩倉工場で活躍するのではないかと考えられます。

岩倉工場がまだ大きくなる前、章は笹巻と浩太の下で、働いてました。

失敗しながらも、しっかり働きつつ、社長の娘の舞ちゃんにも兄のように接する明るくて優しい存在です。

そんな章も、岩倉工場に勤めてから15年近く経ちました。

笹巻の下で技術を磨いて行ってることでしょう。

そして、大きくなった工場の一つを任されている可能性もありますね。

今後、笹巻が引退した後は章が技術部長なるポジションを任される可能性がとても高いです。

さらに、浩太が引退するとき、工場の経営をどこに任せるか気になるところですね。

もし、息子の悠人に任せるとなると、悠人と章が合わずに何度もぶつかって、章が退職に追い込まれるかもしれません。

しかし、最終的には章に工場を預けて、会長として浩太が残り、悠人が社長として経営をしていくところで着地点となる可能性が高いですね。

 

朝ドラ舞いあがれ13週考察|舞の操縦で墜落の危険?

やはり、パイロットといえば「墜落事故」と隣り合わせの仕事という側面もありますね。

専門性が高く、高騰技術を身につけてその技術と経験が洗練された者だけが、旅客機を操縦しているイメージがあります。

しかし、誰だって最初の初めてはありますね。

パイロットとして小型機を初めて操縦した日

小型の旅客機を乗客なしで練習として操縦した日

小型の旅客機にお客さんを初めて乗せて操縦した日

大型の旅客機にお客さんを乗せで初めて操縦した日

副操縦士として初めて操縦した日

キャプテンとして初めて操縦した日

私たちが安心して乗り込んでいるその飛行機のパイロットが、必ずしも超ベテランで大河内教官のような完璧な人とは限りません。

初めての出来事は、とても緊張しますし、ましてや多くの乗客を乗せて飛ぶとなると、かなりの重圧を感じるのではないでしょうか。

さらに、いつも上空は平穏な状態ではありません。

乱気流などの自然災害や鳥との衝突でエンジンが止まる事故も稀にあります。

舞ちゃんが操縦する飛行機でもそんなトラブルが発生するかもしれませんね。

その時にどう対処するかで、パイロットの真価が問われるのでしょう!

 

朝ドラ舞いあがれあらすじネタバレ13週!|まとめ

舞いあがれネタバレあらすじ

いかがでしたか?

舞ちゃんはとうとうパイロットになるために就職活動まできました!

大変な試練を乗り越えて、もう立派なパイロット?!

ですが、本格的に旅客機を操縦するためには、さらにレベルを上げていかなければならないみたいです。

そして、柏木くんとはこのままゴールするのでしょうか?!

舞ちゃんが、これからどんな苦難にぶつかりどう乗り越えていくのかを見るのが、これらかますます楽しみになりましたね!

今回は、「朝ドラ舞いあがれあらすじネタバレ13週!舞の初フライトはいつ?」をお送りしました。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

ABOUT ME
ハルごん
千葉在住 子どもたちを溺愛しながらも、育児に苦悩する日々です ニックネームは愛犬から拝借♪